コンパクトカーの常識を打ち破った、トヨタ「オーリス」誕生!


【記事概要】
トヨタは、10月23日、日欧戦略車として新型コンパクトカー「AURIS(オーリス)」の販売を全国のネッツ店より開始した。
【記事詳細】
カーライフナビ 今までのコンパクトカーは万人受けするために制約で縛りすぎ、没個性化していると考えたトヨタは、「運転する楽しさ」と「快適さ」を両立させ、個性の際立つコンパクトカーを目指したという。「AURIS(オーリス)」は英語の「AURA(独特の雰囲気)」からの造語で、際立った存在感のクルマという意味が込められている。キーを手にしたときから、エンジンをかけて走り始めた時までにクルマが醸し出すフィーリングで良さがわかるという「5mインプレッション」をキーワードに「オーリス」は開発された。  グレード展開は、シンプルな「150X」、スマートエントリーキーなどを装備した「150X“Mパッケージ”」、スポーティな「150X“Sパッケージ”」、パワフルなエンジンを搭載した「180G」、走りへのこだわりが充実した「180G“Sパッケージ”」の5つを用意。

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